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ポケモンの話は始まるとなかなか終わらない

2009-10-04 17:00
ポケモンの話は始まるとなかなか終わらない
Secondです。

今日は「卓球部」とポケモンとの関係についてですね。

最近つらいです。
文化祭の準備がほぼ原因なんですよね。

その準備が終わると、今度は部活・・・。あー嫌になる。
普通、想像すると誰だって嫌になってきますよね。

うちの顧問の先生は最近、部活に上がってこれないみたいです。

そうです、今でも恐怖と化している「新型インフルエンザ」の件で。
先生も生徒も、みんなマスクをしないといけないみたいで。
顧問の先生も気を配るために、部活には来なくなったみたいです。

そのせいか、俺の部員ほぼ全員が卓球とは違い、全く変な話に!!

それが今から話す「ポケモン」についてです。


~卓球部全員がポケモンを持っている~

発売して3日。
いつものように僕が部室に入る。

「おはようございま・・・、アレ?」

様子がおかしい。やけに静かだ。
どうしたんだろうと、ゆっくり僕は近づいていく。

すると、何か音楽が流れ始めた。

ん、これはどこかで・・・。

聴き覚えのある音楽だ、
それはなんと「ポケモンセンターでポケモンが回復する音」だった。

何だポケモンかぁぁ、そうかやっぱポケモンするわけか。


えぇぇ、ちょっと待て、ォィォィォィォィォィオイオイオイオイオイ!!!





全員持ってんじゃねーーーかぁぁぁああああ!!!

しかも全員やっている。
これはホントの話だ、まるでバカの集まりだった。
俺が部室に入っても、誰1人こちらを向こうとしない。俺はまだソフトを買っていなかった。

みんながとても羨(うらや)ましかった・・・。


~卓球部はポケモンの知識がある~

ポケモンにはさまざまな知識がある。
それは容易だったり複雑だったりするかもしれない。

卓球部はポケモンの話になると、それに皆食いつく。

「なあなあ、いわくさタイプって誰か分かる?」
「ええええええ、アノプスじゃないしアーマルドでもないし~」
「うん違うそれは、いわみず(タイプ)やったと思う」
「えええ、誰やったっけ思い出せんわ」
「答え言ったろか」

「ホントは居らんのやろ」

「ユレイドルがおるやん」

おったーーーー!!
そいつがおったーーー!!!!

今のは一部の例ですが、
他にも様々な知識を皆が持っているわけなんですよね。

よくバレないもんですね、全員がソフトを持っているのに。

今だって部室に入った瞬間は空気が変わりますよ。
もう全クリして、売ろうとしている人間だっているわけですから。さすがにやり過ぎだよなぁそいつ。


今日はちょっとだけですが、
卓球部がポケモン好きだという事を伝えたかったわけです。
小学校から、とか、金銀時代から始めた人とか多いですからね。
みんなって相当ポケモンに愛着があるんですよね。

でも卓球部で一番ポケモンが強いのは、このSecond2000ですから。

終わり。


「今日の誰かの一言コーナー」

俺やわらか戦車の裏譜面
ノルマクリアできるようになったで

By SHOT


次回
「野球の時代も終わり」

なんと久しぶり、
キャプテン「ZF5」が率いる野球チーム、「MRC(松原レッドサイクロンズ)」の登場・・・・

だが、なんと緊急事態が・・・!?
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